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ねこまたの日々の雑感を書き綴るだけのブログで、深い意味はありません。頂いたコメントに対してはお礼コメントではなく、訪問し返してコメントを残す形を取っています。駄文だらけの拙いブログですが、何か感じるものがあれば幸甚です。
2020年03月08日 (日) | 編集 |
令和元年12月初旬にパソコンが壊れてしまい、それからしばらくブログの更新ができずにいました。
今は新しいパソコンも購入し再開できる目途が立ちましたが、これを機会に一段落として休止したいと思います。
ツイッター(@nekomata_club)のほうは変わらず変わらずに活動しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
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2019年12月03日 (火) | 編集 |
1日午後、群馬県の関越自動車道を80歳の男性が運転する軽乗用車が逆走し、乗用車と正面衝突しました。男性は心肺停止で、乗用車に乗っていた男女2人もけがをしました。
「(運転者は)おじいさんだった。みんな(逆走車を)よけてる」(女性)
中央分離帯の向こう側に見えるのは、逆走している軽乗用車です。撮影した人によりますと、軽乗用車のスピードは最も速いときで時速100キロほどだったということです。
1日午後2時半前、群馬県の関越道下り・赤城インターチェンジ付近で「車が逆走している」と110番通報があり、その数分後には別の目撃者から「事故が起きた」と通報がありました。
警察によりますと、80歳の男性が運転する軽乗用車が逆走し、乗用車と正面衝突したということです。
この事故で男性が大破した車の中に取り残され、救助されましたが心肺停止の状態で病院に搬送されました。また、乗用車に乗っていた70代の男女もけがをしましたが、命に別状はないということです。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191201-00000026-jnn-soci
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2019年12月02日 (月) | 編集 |
軽い気持ちで利用してしまうと、一気に返済額が跳ね上がることもあるリボ払い。技術職の40代女性からは、「初めは総額18万円をリボ払いにしたものの、次々と金額が増えて50万円ほどになったことがある」といった声が寄せられた。中には、「2年経ってもなかなか残高が減らない。30万円を超えてのリボ払いは、莫大な金利が付くことを知った」(40代女性、技術職)と嘆く声も。
利用する中で、中々返済出来ない額に膨れ上がってしまうことに気づいたという声もあった。リボ払い最中のショッピングで金利に苦しむケースもある。30代女性は、月に1万円前後の支払いになるよう調整をしていたが、「カードを使う度に手数料がどんどん膨らんでいきました。2年経った現在は、毎月の支払い額が約4万円になり、支払い残高も80万円になってしまいました」と嘆いている。
■「最初にリボ払いで設定したものは変えられない」
営業職の20代男性も、支払額を毎月5万円に設定し、車のホイールや高額商品を買っていた。その結果、残高が80万円を超えた。毎月約1万円の手数料に苦しんだが、「ボーナスや貯蓄で一気に残りを支払いました」という。
「月々負担額は一時的に少なくなりますが、後で自分に返ってきます。今では計画的に利用すればよかったと思っています」
一方、リボ払いの制約に困ったという人もいる。30代女性は学生時代、留学先での1か月間の生活費用としてカードを作った。「返せるかわからなかったので、最初にリボ払いに設定した」というが、「留学が終わってから使用した金額は合計で10万円程度。一括で返せる金額だったため、『一括返済に切り替えたい』と希望したが、『最初にリボ払いで設定したものは変えられない』とのことでした」と綴る。本来ならば不要な利息を払い続けるはめになったという。
https://news.careerconnection.jp/?p=83266
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2019年12月01日 (日) | 編集 |
SNS(交流サイト)で知り合った兵庫県の女子中学生を誘拐し約2カ月にわたって借家に住まわせたとして、埼玉県警は28日までに、同県本庄市東台5、不動産業、阪上裕明容疑者(37)を未成年者誘拐の疑いで再逮捕した。同じ借家にさいたま市の女子中学生も約1カ月間住まわせたとして、県警は10月に阪上容疑者を逮捕していた。
再逮捕容疑はツイッターに「家出したい」と投稿した兵庫県の女子中学生を「埼玉においで、勉強するなら養ってあげる」と誘い出し、8月下旬~10月下旬、自身が管理する本庄市内の借家に住まわせた疑い。県警によると「将来、仕事を手伝わせるつもりだった」と容疑を認めている。
9月中旬にさいたま市の女子中学生が帰宅しないと通報があり、県警が10月末、借家で暮らしていたこの中学生を保護。阪上容疑者を未成年者誘拐の疑いで逮捕した。その際、借家で兵庫県の女子中学生も見つかり、詳しい経緯を調べていた。
2人はそれぞれ個室を与えられ、外出は自由だった。食事は1日3食、入浴や携帯電話の使用も制限されていなかった。阪上容疑者は、学校の科目のほか不動産業の勉強をさせており、2人は保護された際、勉強中だった。兵庫県の中学生は親に安否を知らせる手紙を出していたという。
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO52703540Y9A121C1CE0000
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2019年11月30日 (土) | 編集 |
ラサール石井 @lasar141
「検察は政権に飼いならされている」ってことは政権シンパの人間は何をしても罪にならない、って事だけじゃない、逆らっている人間は小さな事でも罪になるってこと。不倫や薬物はもちろん、酔ってグラス割っても器物破損、外で酒も飲めない。事故や違反でも捕まるから車乗れない。気をつけましょう。
https://twitter.com/lasar141/status/1199928180900945920
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2019年11月29日 (金) | 編集 |
ヤマト運輸の従業員が配送センターのような場所で、部下と思われる人物に大声で恫喝する映像がSNSに投稿された。
問題の映像は2分11秒あり、かなりの大声で男性従業員を恫喝する場面が確認できる。何が原因で怒っているのわからないが、途中怒っている男性や車のドアを蹴るなどの暴行も確認できる。また「ブチ◯すぞ」という発言もしており恫喝ととれる言動を行っている。
この動画を見た人は「これは暴行ですね。ヤマトは以前もパワハラな問題になってます。全く反省してませんね」、「これはクロネコ本部に言うべきだと思う」などのリプライが投稿されている。
夜の声が響く時間帯に大声で恫喝し相当迷惑だったようで、気になって投稿者も撮影したという。ただ投稿者は少しビクビクしながら撮影していたようだ。
そもそも何が原因でこの男性がこんなに怒っていたのかも気になる。よほど怒るようなことをしたのかもしれないが。
https://gogotsu.com/archives/55244
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2019年11月28日 (木) | 編集 |
27日午後5時10分ごろ、兵庫県尼崎市神田南通1の路上で、通行人の女性から「入れ墨の入った人が腕を撃たれて倒れている」と119番があった。尼崎市消防局によると、男性が西宮市内の病院に搬送されたという。
捜査関係者によると、男性は指定暴力団神戸山口組幹部とみられ、現場は男性が働いている飲食店のそばだった。一般人のけがは現在、確認されていないという。十数回の発砲音が響いており、機関銃のようなものが使われた可能性があるという。
2人組が白い軽乗用車で逃走したとの情報があり、県警が緊急配備して行方を追っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000014-kobenext-soci
「機関銃」で10発ほど撃たれたか 尼崎で「発砲」 神戸山口組の幹部が「死亡」
https://www.fnn.jp/posts/2019112718240203KTV
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2019年11月27日 (水) | 編集 |
元KARAのク・ハラさん 自宅で遺体で発見
2016年に解散した韓国ガールズグループKARA(カラ)の元メンバー、ク・ハラさん(28)が24日、自宅で遺体で発見された。
韓国のソウル・江南警察署によると、クさんは同日午後6時ごろ、ソウル市江南区の自宅で、遺体で見つかった。
警察はクさんが自殺を図った可能性を念頭に置き調べを進めている。
https://news.livedoor.com/article/detail/17429231/
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2019年11月26日 (火) | 編集 |
近年、映画館では上映中のスマートフォン使用禁止に関するアナウンスが行われている。しかし啓発も虚しく、上映中にスマホをいじり周囲に不快感を与える観客もいるという。たとえ音が出ていなくても、スマホの明かりは、劇場で集中して映画を楽しみたい観客にとっては非常に迷惑だ。
巨大なスクリーンで映画を楽しむために2000円弱支払って劇場に足を運んでいるにもかかわらず、 なぜスマートフォンという“小さなスクリーン”に注意を向けてしまう人がいるのか。「映画館でつい、スマホをいじってしまう」という男子学生Aさん(20代)は、その理由をこう語る。
「なぜかと聞かれると『なんとなくスマホが気になるから』というのが正直なところですね……。 映画って2時間じっとしているのが結構耐えられない。そんなに長い動画を観ることって普段ないので。YouTubeは長くても20分くらいじゃないですか? 本当に2時間ずっと面白ければスマホは見ないと思いますけど、映画って見なくても話がわかるシーンがあるから。そういう時間はLINEやTwitterをチェックした方が合理的な気がします」(Aさん)
しかし、学生にとって映画の学生料金1500円は決して安くはないはずだ。なぜわざわざお金を払って劇場に足を運ぶのか。また周囲の迷惑についてはどう感じているのだろうか。
「映画に行くのは友達と遊びに行く感覚。作品を楽しむというよりも、話題の映画を観に友達と“遊びに行く”。だから話が難しかったりすると、『あ、これ興味ないわ』ってなる時もあります。周囲への迷惑については、画面の明かりを暗めにしているので、そんなに問題ないと思う。音も出していませんから」(Aさん)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00000004-moneypost-bus_all
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2019年11月25日 (月) | 編集 |
炎上のソースはツイッターで「生理中のバッジ」を検索
大丸梅田店は22日、“女性のリズムに寄り添う”新ゾーン「ミチカケ(MICHIKAKE)」を5階に開く。生理日予測アプリの「ルナルナ」と協業し、同アプリが分析する女性のリズムである「ブルー期(生理中)」「キラキラ期(生理後)」「ゆらゆら期(不安定な時期)」「どんより期(生理前)」の4つの周期に合わせた商品を提案する。体調や生理など女性特有の深層的な悩みに寄り添う従来の百貨店の提案になかった斬新なアイデアを取り入れている。
大丸梅田店の今津貴博店長は同売り場について「百貨店はオワコンと言われて久しい。今大きなトレンドや流行がなくなってきている中、価値観が定まったマーケットでの競争を繰り返している。それが今百貨店が面白くなくなってしまった原因だ。日本では女性の性と生理は”触れてはいけないこと”という風潮があり、全てのお客さまが肯定的に受け入れられるものではないが、昨今のフェムテックブームの広がりもあり、その価値観は若い人を中心に変わりつつある。大げさなことを言うが、女性のデリケートな悩みのソリューションとなる売り場となり、市場に寄与できるのではないかとワクワクしている」と説明した。
売り場のオープンを記念したトークショーでは、お笑い芸人のハイヒール・モモコや「ルナルナ」事業部長の日根麻綾エムティーアイ執行役員、「イロハ」の西野芙美テンガ広報チームマネジャー、「デイリリー」の小林百絵CEOが生理をテーマに語り合った。「生理や体の悩みを誰かに相談できるか」という質問に対して、ハイヒール・モモコは「常にオープンにして、スタイリストや共演者にも話をするようにしている。長丁場の仕事場では衣装を汚してしまい、買い取った経験もある。生理について話すことを好まない人もいるが、もっとオープンになっていくべきだ」と明かした。
同売り場は10月15日からは売り場のコンセプトに合わせて、同店のスタッフが生理中であることを示す“生理バッジ”を試験的に導入している。社内や来店客とのコミュニケーションツールを目的にしている。
https://www.wwdjapan.com/articles/981032
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