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ねこまたの日々の雑感を書き綴るだけのブログで、深い意味はありません。頂いたコメントに対してはお礼コメントではなく、訪問し返してコメントを残す形を取っています。駄文だらけの拙いブログですが、何か感じるものがあれば幸甚です。
2018年08月18日 (土) | 編集 |
動画
新東名下り静岡県内にて。 #煽り運転
https://www.youtube.com/watch?v=Ep0QnNaO-9o
https://twitter.com/Shin13606955/status/1029729699180630016
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2018年08月18日 (土) | 編集 |
都内のカフェでKさんと初めて会った時の印象は、すらりとした爽やかイケメン。「もうすぐ28歳になります」と教えてくれたが、10代と言っても通じるような少年ぽさを宿していた。
Kさんは普段、地方で会社を経営している。6月の金曜日夜、東京にいたKさんが向かったのは新宿2丁目。ゲイの男性が集まる場として知られている街だ。Kさんにとって、男性は恋愛対象。この日、友人男性と良い雰囲気になり、新宿・歌舞伎町のラブホテルに入ろうという流れになった。しかし、高鳴る心はホテル側の「男性同士はダメです」という宿泊拒否の一言で一気に冷えてしまう。
今年1月、厚労省は「旅館業における衛生等管理要領」を改正、ホテルや旅館が同性カップルなど性的マイノリティ(LGBT)であることを理由に宿泊拒否しないよう明記した。施行は6月15日。Kさんが宿泊拒否されたのはそれから1週間も経っていない日だった。Kさんは「普通の恋愛がしたいだけなのに…」と話す。Kさんが語るその日の夜からは、いまだなくならない差別の現実が浮かび上がった。
https://www.bengo4.com/internet/n_8375/
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2018年08月17日 (金) | 編集 |
しらべぇ既報のとおり、山口県周防大島町2歳男児で行方不明となっていた事件で、町民一丸となって行われていた捜索活動により無事保護されたことがわかった。
ボランティアの男性が発見したことで無事解決した今回の事件だが、ネット上では「疑問」の声も相次いでいる。
報道によれば、ボランティアの男性は、北東側山中の沢周辺で男児を発見。「ぼく、ここ」と呼ぶ声があり近づくと、男児は裸足姿でしゃがんでいて「ぼく、ここ」と男性を呼んだという。
男性が飴を渡したところ、噛み砕いて元気よく食べたようだ。
■「飴玉あげないで」「2歳には早い」と批判
ネット上では、男性を含め、ボランティアとして捜索に協力した人々の功績を称える声が相次いだ。
しかし、2歳というまだ幼い年齢の男児に飴を食べさせた行為について、疑問や批判の声も。
2歳の子が発見されたニュースを読んでたら、「発見した男性が飴玉をあげるとこどもが噛み砕いて食べた」みたいなこと書いてあって、や、やめて……2歳児に飴玉あげないで……窒息したらどうすんねん……と思ってしもた。発見できたことは素晴らしいし無事でよかったけど。
えぬ (@enu_m28) August 15, 2018
山口県の子見つかって良かったけど、詳細記事読んでると、見つけたボランティアの男性が発見当時飴玉を与えたって書いてて、2歳なったばかりの子に飴玉!?もっと他に何かなかったん!?って思ってしまった…
あきりん (@akirin_go7) August 15, 2018
https://sirabee.com/2018/08/15/20161751684/
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2018年08月17日 (金) | 編集 |
◆女性と間違え…男性の胸もんでキス 男逮捕
東京・台東区の路上で20代の男性に無理やり抱きついた上、キスするなどしたとして、48歳の男が逮捕された。警視庁は、男が、女性の格好をしていた被害者の男性を女性と見間違えて、犯行に及んだとみている。
強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、会社員の斎藤賢一容疑者。警視庁によると斎藤容疑者は今年4月、台東区の路上で20代の男性に無理やり横から抱きついた上、胸をもんでキスをするなどした疑いがもたれている。
被害にあった男性は当時、女性の格好をしていたということで、警視庁は酒に酔っていた斎藤容疑者が女性と見間違い、犯行に及んだとみている。調べに対し、斎藤容疑者は、「キスをしたり、胸を触ったことに間違いありません」と話しているという。
http://www.news24.jp/articles/2018/08/14/07401421.html
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2018年08月16日 (木) | 編集 |
行方不明の2歳男児、現場近くで無事発見 山口
行方不明の2歳男児 生存発見 意識あり 山口
山口県警察本部によりますと周防大島町で今月12日から行方が分からなくなっていた2歳の男の子が15日朝、姿が見えなくなった場所の近くで見つかったということです。
現場の警察官によりますと、男の子は意識があり、受け答えが出来るということですが、詳しい容体は分かっていません。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180815/k10011577201000.html?utm_int=all_contents_just-in_001
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2018年08月16日 (木) | 編集 |
今年もいよいよ日本テレビのチャリティー風番組「24時間テレビ」が放送される時期となった。視聴者から多額の募金を集めて社会貢献をしている一面もあるが、それ以上に数多くの批判を集めることで知られている番組である。
・ギャラ問題が最も批判を集めている
24時間テレビは毎年さまざまな批判を集めているが、その中でも最も問題視されているのは出演者が高額なギャラを受け取っているといることだろう。
タレントによって拘束時間も異なるため、金額には大きな開きがあるが、数千万円から数億円受け取っているとされるタレントも多い。
・24時間テレビ主要タレントギャラ推定額一覧
萩本欽一 1億円 ※総合司会時
嵐 5000万円 ※1000万円×5人
TOKIO 5000万円 ※1000万円×5人
徳光和夫 1500万円
DAIGO 1000万円
ブルゾンちえみ 1000万円 ※マラソン出場年
大島美幸 1000万円 ※マラソン出場年
羽鳥慎一 500万円
加山雄三 200万円
谷村新司 200万円
その他タレント 10万円~100万円
障害者の出演者 0円~謝礼程度(交通費など最低限の経費レベル)
http://buzz-plus.com/article/2018/08/13/24hourtv-money-sugoi/
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2018年08月15日 (水) | 編集 |
大阪府警富田林署から8日に強制性交未遂容疑で再逮捕され、弁護士と接見中だった樋田淳也容疑者(30)が逃走した事件で、接見室の扉には開くとブザーが鳴る装置が設置されていたが、富田林署は「接見終了時に弁護士が署員に知らせることが多いため不要」として、装置の電池を抜いていたことが分かった。
府警によると、午後7時半から弁護士が接見していた。署員の立ち会いは不要で、接見後に逃走した可能性がある。いつ接見が終わったかは分かっておらず、弁護士はそのまま帰っていたという。弁護士以外の接見時間には隣の部屋に署員が常駐しているが、当時は誰もいなかった。
接見室の弁護士側の扉は施錠されていなかった。扉には開くとブザーが鳴る装置が設置されていたが、富田林署は「接見終了時に弁護士が署員に知らせることが多いため不要」として、装置の電池を抜いていた。アクリル板の隙間を通り抜けて署の裏口から逃げ、敷地を囲む高さ2~3メートルの塀を乗り越えた可能性がある。
樋田容疑者は6月、府内のマンションで20代の女性に乱暴したなどとして、強制性交や窃盗などの疑いで逮捕され、7月に起訴された。その後、別の強盗致傷罪で追起訴され、今月8日に再逮捕されていた。府警は、5月上旬に羽曳野署の駐車場の警察車両が燃えた事件に関与した可能性があるとみて捜査していた。
樋田容疑者は身長163センチの中肉中背。黒の長袖ジャージーと灰色のスエットズボンを着用していた。
富田林署は、近鉄長野線富田林西口駅の南約150メートルで市役所の近くにある。
http://www.sankei.com/smp/west/news/180813/wst1808130023-s1.html
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2018年08月15日 (水) | 編集 |
今、国会周辺で検討され始めたサマータイム制度、正確にはデイライト・セービング・タイムだが、夏の一定期間、時計を1時間から2時間早める制度で、欧米では一般的に実施されている。太陽の光を効率的に利用して活動し、明るいうちに帰宅して、長く余暇を楽しむことが出来る。また電力消費を削減する効果があるとされている。
日本でも戦後すぐGHQの指令により、3年間実施していた。しかしサンフランシスコ講和条約締結とともに廃止された。その理由は国民に不評だったからだ。夏時間に切り替わった後は、多くの国民が睡眠不足になり、健康を害しかねないこと。夕方5時を過ぎても明るいため、長時間労働をさせられることなどである。その後も数回検討されたことがあるが、コンピュータ設定変更の手間や、電力消費の削減に繋がらないなどの理由で、見送られてきた。
この度検討が開始されたきっかけは、2020年夏の東京オリパラでの暑さ対策である。開催が予定されている7月下旬から8月上旬は、一年で最も暑い時期であり、競技する選手や観客の負担を軽減するためであり、やむを得ない措置だろう。ただ2019、20年度に限るとの提案はいただけない。国民全体の生活パターンに影響を与える制度だから、一時しのぎではなく、腰を据えて恒久的な制度として考えるべきではないか。
その際はこれまで指摘されてきたいくつかのデメリットを、一つひとつ丁寧に解決していかなければならない。長時間労働に対しては、既に動き始めた働き方改革により、かなりの歯止めが期待される。コンピュータなどの時間設定の変更は、律儀で真面目な国民ならば十分乗り切れるはずだ。余暇時間の過ごし方が、エネルギー消費の削減につながるような工夫も必要だ。一方、睡眠不足などによる健康障害問題は、むしろ個人の心構えにより、多くは解消されるはずだ。
明らかに地球温暖化を原因とする異常気象が、世界を震撼させている。サマータイム制度が少しでも温暖化防止につながるのであれば、我々は躊躇することなく、この新制度に挑戦すべきではないのだろうか。
http://blogos.com/article/317586/
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2018年08月14日 (火) | 編集 |
あす2歳の誕生日の男児 里帰りの実家近くで不明に 山口
山口県周防大島町に里帰り中の、13日で2歳になる男の子が、家にひとりで帰る途中に行方がわからなくなり警察が、周辺を捜索しています。
行方が分からなくなっているのは、山口県防府市の藤本理稀くんです。
警察によりますと、理稀くんは周防大島町にある実家に里帰り中で、12日午前10時半ごろ、祖父と3歳の兄と一緒に海岸に行くために家を出ました。
その後、理稀くんが家から100メートルほどのところで「帰る」と言い出したため、祖父は、理稀くんをひとりで家に帰らせたということです。
ところが、3人を追いかけるように5分ほど後に家を出た母親が、理稀くんとは出会わず家に戻っていないことがわかったということです。
理稀くんを帰した際、祖父は、家のすぐ近くまで歩いて行くのは見ていましたが、家に入るところまでは確認していなかったということです。
理稀くんは身長が86センチで、白地に袖の部分が赤色の長袖のシャツと緑色で星柄の入った海水パンツを着て、水色のサンダルを履いていたということです。警察が周辺を捜索しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180812/k10011574671000.html
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2018年08月14日 (火) | 編集 |
■『ドラえもん』でLGBT差別な表現が……この時代にまだ「同性愛はキモい」と発信するか?!
ジャイアンが のび太をジャイ子に告白させようと、練習するシーンです。
その練習を のび太 とジャイアンが空き地でやってたんだけど、それをスネ夫が見て「オゲー!」ってなる描写。
なにがひどいかと言うと「男が男を好き」ということを意図的に笑いに転換させていること。
古いですが、昔「とんねるず」が「保毛尾田保毛男ほもおだほもお」というキャラを演じて笑いに転換させていたのと同じ構図ですよね。
つまりこういうことです。
意図的に「男が男を好きというのは気持ち悪いんだよ」と気持ち悪く描写させる。
それを見た視聴者に「わはは! 同性愛みたいで気持ち悪りぃ!」と反応してもらうことを期待するという。
衝撃なのは、今のこのタイミングで無神経にこんなネタをやることですよ。
政治家が「LGBTは生産性がない」とか「同性婚は趣味みたいなもの」と発言して問題になってますよね?
その最中に、あまりにも意識が低すぎて目ん玉が飛び出て紛失してしまうレベル。
(引用元:ヨッセンス)
https://yossense.com/doraemon-lgbt-discrimination/
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