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ねこまたの日々の雑感を書き綴るだけのブログで、深い意味はありません。頂いたコメントに対してはお礼コメントではなく、訪問し返してコメントを残す形を取っています。駄文だらけの拙いブログですが、何か感じるものがあれば幸甚です。
2018年12月13日 (木) | 編集 |
紺野ぶるま「AKBにいそう、はもはや悪口」 強烈な自虐に批判の声相次ぐ
阿佐ヶ谷姉妹が2代目女王に輝いた、10日放送の『女芸人No.1決定戦THE W』(日本テレビ系)。決勝の1回戦で横澤夏子と対峙したピン芸人・紺野ぶるまが、アイドルグループ・AKB48の容姿を批判するネタを披露し、ファンから怒りの声が相次ぐ事態となっている。
■「AKBにいそう、はもはや悪口」
紺野は、売れない女優が田舎でモテはやされた日々を回顧しながら、地元の知人に愚痴をこぼす…といったネタを披露。ネタの主人公に自身の半生を投影しながら作ったそうで、実感のこもった「ねぇ、どうしてくれる?」に会場は大ウケ。
しかし、「周りからかわいい、美人と言われて業界に入ったが、実際にはそうでもなかった」というエピソードを披露するくだりで
「地元のみんなも、いまだに私が『AKBにいてもおかしくなかった』って言ってくれてる? あのさ、『AKBにいそう』って、このご時世もはや悪口だと思うよ。ねぇ、どうしてくれる?」
とのセリフが。
■「失礼すぎる」と批判の声
ネタはウケていたものの、AKB48メンバーの容姿を揶揄する内容にファンは憤怒。視聴者からも「さすがに失礼」との批判の声が相次いでいる。
https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161918166/
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2018年12月12日 (水) | 編集 |
「M-1グランプリ2018」の審査員を務めた上沼恵美子(63)に対し、放送後にとろサーモン久保田かずのぶとスーパーマラドーナ武智正剛がSNSで暴言を吐いたことについて、久保田と武智が所属する吉本興業が上沼側に、2人による直接謝罪を申し入れたが上沼側が丁重に断ったことが10日、分かった。
M-1が開催されたのが2日。吉本は3日に会社として上沼側に謝罪した。さらに吉本は久保田と武智を直接、上沼に謝罪させてほしいと申し入れたが、上沼側は「そんなことまでして頂かなくてけっこうです」と丁重に断った。
関係者によると、今回の騒動について上沼は周囲に「まったく何とも思ってない」と話しているという。
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/12/10/0011892637.shtml
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2018年12月11日 (火) | 編集 |
この1年で軽油は23%、ガソリン燃料は15%も値上がりしました。燃料価格の内訳は原価30~35%、輸送費8%、燃料税や付加価値税(VAT)が56~60%を占めています。燃料税を引き上げられるとさらに運転手の負担が増えてしまいます。
仏政府は2040年までにガソリン車、ディーゼル車の販売を停止する方針です。電気自動車に買い替えると最高6000ユーロを補助しますが、電気自動車は安くても2万ユーロもするのです。
マクロン大統領の「(軽油やガソリンを買うお金がなければ)電気自動車を買えばいい」という発言は今や、最後の絶対君主ルイ16世の王妃マリー・アントワネットの「パンがなければお菓子を食べればいい」という言葉に比せられています。
https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20181204-00106489/
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2018年12月10日 (月) | 編集 |
中国ファーウェイ・ZTE製品を排除へ 政府調達「安全保障上」
中国通信機器大手の「ファーウェイ」などの製品について、政府は、安全保障上の懸念から、全ての府省庁の調達から、事実上、排除する方針を固めた。
政府は、各府省庁や自衛隊などが使用する情報通信機器から、ファーウェイの製品を事実上、排除する方針を固め、同じく「ZTE」についても排除する方向。
2社は、中国政府との密接な関係が指摘されており、機密漏えいやサイバー攻撃を防ぐ狙いがある。
与党関係者は、「政府がファーウェイの製品を分解したところ、ハードウエアに『余計なもの』が見つかった」と話している。
来週にも各府省庁が申し合わせ、政府調達の内規を改めることにしている。
ただ、中国を刺激しないように名指しはしない方向。
菅官房長官は、「現段階で、具体的な取り組み状況については、コメントすることは控えたい。いずれにしろ、わが国全体のサイバーセキュリティーの向上に向けて、引き続き、さまざまな観点から取り組みたい」と述べた。
https://sp.fnn.jp/posts/00407171CX
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2018年12月09日 (日) | 編集 |
神奈川県の東名高速で、2017年6月、あおり運転の末、一家4人が死傷した事故の裁判員裁判。
被告人質問で弁護側は、石橋和歩被告(26)が、事故のあと、遺族に対して謝罪文を出していたことを明かした。
「お父さんとお母さんを死なせてしまって申し訳ないと思うけれど、この事故がなければ、彼女と結婚する予定でした。自分が支えていきたいので、この事故のことをお許しください」との謝罪文の内容を弁護側が読み上げ、石橋被告に「遺族はどう思うか」と問うと、石橋被告は「怒ります」と答えた。
また、社会復帰後に運転するか聞かれ、「こういう事件を起こしとるけん、乗る資格がない」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00039800-houdouk-soci
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2018年12月08日 (土) | 編集 |
エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。
カリフォルニア州にあるNASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、人類は、生物はすべて炭素をベースにしているというような固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。
「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして、我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」とコロンバーノは書く。
柔軟になるためには、「もっとも深くに根づいている仮定といえども、再考する必要があると思う」。
コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合は、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けずに(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/12/nasa-13.php
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2018年12月07日 (金) | 編集 |
米国各地のラジオ局がクリスマスソングをひたすら流す時期がやって来た。しかし、ある定番ソングが、セクハラ告発運動「#MeToo(私も)」の流れで論争の的となっており、複数のラジオ局がこの曲を放送中止とする措置を取った。
1944年に作詞作曲されたデュエット曲「Baby, It's Cold Outside(おもて寒いよね)」は、ディーン・マーティン(Dean Martin)さんやドリー・パートン(Dolly Parton)さん、レイ・チャールズ(Ray Charles)さん、レディー・ガガ(Lady Gaga)さんといった数多くのアーティストに歌われてきた。しかし、この人気曲の歌詞がセクハラに相当するとの指摘が上がり、ラジオ局が対応を迫られている。
初めにオハイオ州にあるラジオ局が、複数の苦情を受けて先週末の選曲リストからこの曲を削除したと発表。国内の複数のラジオ局や、カナダのラジオ局もこれに続いた。
男性が女友達に一夜を共にしようと説得を試みる歌詞については、これまでも一部から問題視する声が上がっていたが、今年は#MeToo運動の影響を受けて批判が激しさを増した。
#MeToo運動は、エンターテインメント業界などで影響力を持つ男性による性的暴行やセクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)の告発を受けて、1年以上前に米国で始まった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000033-jij_afp-int
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2018年12月06日 (木) | 編集 |
フランスで燃料税の引き上げに抗議するデモが相次ぎ、一部が暴徒化する事態になったことをめぐり、フランスのメディアは、フィリップ首相が、来月から予定していた引き上げを見合わせることを決めたと一斉に伝えました。燃料税の引き上げは、マクロン大統領がみずからが最重要課題の一つとする地球温暖化対策の一環として導入を予定していただけに政権にとって、大きな痛手となりそうです。
フランスでは、来月から予定されている燃料税の引き上げに抗議するデモが相次ぎ、パリでは1日、一部が暴徒化して治安部隊と衝突し、130人以上がけがをしました。
これを受けてマクロン政権は、フィリップ首相が与野党の党首らと相次いで会談するなど、打開策を模索してきましたが、フランスのメディアは4日午前、マクロン政権が、燃料税の引き上げを見合わせることを決めたと一斉に伝えました。
このあと、フィリップ首相が与党側と協議を行って、正式に発表する見通しです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181204/k10011734271000.html
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2018年12月05日 (水) | 編集 |
『霜降り明星』の優勝で終わった今年の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)だが、審査員を長年務めてきた上沼恵美子が「審査員引退」を『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)で宣言した。上沼は「私みたいな、こんな年寄りがね、ポンっと座って偉そうにしている場合ではないんですよ。だからもう、私は引退します」と語り引退を表明。もちろん本音の部分もあるのだろうが、毎度毎度審査が物議を醸すことに嫌気がさしたのでは、という見方もある。
今年も上沼の審査は物議を醸した。ネタ順5番目の『ギャロップ』がネタを披露した後、上沼は「自虐ネタはあかん」と89点。
しかし一方、7番目の『ミキ』が自虐ネタを展開した際には「自虐なんだけど突き抜けてる」として98点をつけた。これに対し「えこひいきか」「ただの好き嫌い」などと批判されているというわけだ。
まあ個々人の「感情」も絡む審査にイチイチ反応するのも無駄ではあるが、以前にも紙沼の審査には疑問があっただけに、こうした声が大きくなったのだろう。視聴者からこうした意見が出るのもある程度仕方がないのかもしれない。
ただ、どうやら「プロ」でも怒りを露にした人物が......。
「昨年のM-1王者、とろサーモンの久保田かずのぶが、居酒屋のような店でのライブ配信に登場。
そこで『酔ってるから、という理由でいいます』と『審査員のみなさん、一回劇場出てください』『自分目線の、自分の感情で審査すんのはやめてください』『お笑いマニアの方は誰のこと言ってんのか分かると思います、お前だよ、右側の』と罵りました。
その後取り巻きが『あのオバチャン』などともいっていますし、明らかに上沼さんですよね。
https://biz-journal.jp/gj/2018/12/post_8795.html
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2018年12月04日 (火) | 編集 |
とっくりは注ぎ口と反対側から注ぐのがマナーと数日前からインターネットで話題になっている。
その理由も様々で、あえて反対から注ぐことにより注ぎ口に塗ってある毒を回避するからというものや、注ぎ口が上になっていることから宝珠に見える、注ぎ口は縁(円)の切れ目があるから失礼など様々な理由が挙がっている。
そんな注ぎ口と反対側から注ぐというマナー講師撲滅用とっくりを作った人が現れた。注ぎ口が1箇所ではなく、3箇所になっていることによりどちらからでも注げるというデザイン。あえて注ぎ口を無視して注ごうものなら2つの注ぎ口に別れて出てしまいテーブルを汚すという仕組み。
制作者はTwitterに「これはジョークグッズなんですけど真面目な話、結構激おこ案件なんですよね。徳利の注ぎ口は使い手に気持ちよく使って頂きたいという親切心から付けるんです。全く理にかなわないマナーで作り手の善意踏み躙るのやめませんか?」と今回のマナー問題を指摘。
このマナー講師撲滅とっくりは瞬く間に大拡散しもの凄い反響を呼んでいる。
http://gogotsu.com/archives/45835
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