ねこまたの日々の雑感を書き綴るだけのブログで、深い意味はありません。頂いたコメントに対してはお礼コメントではなく、訪問し返してコメントを残す形を取っています。駄文だらけの拙いブログですが、何か感じるものがあれば幸甚です。
2018年06月25日 (月) | 編集 |
9月上旬に開かれる東京芸術大学の学園祭「藝祭」で開催予定だった「裏ミス藝大」が中止されることが明らかになった。藝祭実行委員会が6月21日、学生課を通して学生全員宛にメールを送り、中止を決めた経緯を説明した。
■藝祭には、「ミス」と「裏ミス」のコンテストがある
藝祭では、「ミス藝大」と「裏ミス藝大」の両方が開催される予定だった。「ミス藝大」は毎年開かれている名物企画で、通常の「ミスコン」のような女性の見た目などを評価するコンテストとは違い、男女問わず参加でき、モデル、美術、音楽でチームを組み「ミス藝大」という作品をつくることで「美」を追求するというのが狙い。作品は人ですらない場合もある。
藝祭実行委員会のTwitterでは「藝祭のミスコンは一般的な大学のように容姿だけでは判断しません。毎年テーマを設定し(設定しない年もあり)、出場者およびチームがそのテーマをそれぞれの解釈で表現します。その中で魅力的なものを皆さんに投票で選んで頂き、グランプリ等が決定します」と説明されている。
対して、今回中止が決まった「裏ミス藝大」は、通常の女性の容姿やふるまいなどを評価する、いわゆる従来型の「ミスコン」を見たいという学生の要望に応え、今年企画されたものだったようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010005-huffpost-soci&p=1
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2018年06月25日 (月) | 編集 |
カラオケで歌うと“おっさん認定”されるランキング。
◆5位…『チェッカーズ』(36人)
前述したように藤井フミヤが同率14位にランクインしているが、その彼がメインヴォーカルを張っていたチェッカーズ(1983年デビュー)が5位。
「『ギザギザハートの子守唄』や『涙のリクエスト』といった大ヒット曲を持つチェッカーズは、今のアラフィフの青春を象徴するようなバンド。ですから、カラオケでついつい青春時代を思い出して熱唱したい気持ちもわかりますが、20代女性からすれば“おっさんの青春”に興味が沸かないのは言わずもがなでしょう。実際、僕自身も持ち歌の中にチェッカーズの曲は何曲かありますが、女性がいる場ではまず歌いません(笑)」(堺屋氏)
◆4位…郷ひろみ(38人)
1972年にデビューした郷ひろみは、野口五郎や先日惜しまれながら他界した西城秀樹とともに、『新御三家』と呼ばれていたのはご存知の通り。
「約20年前となる1999年にリリースした『GOLDFINGER ’99』が、ちょうど今、流行っているDA PUMPの『U.S.A.』のように、ノレる曲として社会現象を巻き起こすほど大流行。ですが逆に言うと、それ以降は誰もが知る大ヒット曲を生み出せていないので、カラオケで歌われても20代女性がノレないのは当然かもしれませんね」(堺屋氏)
◆3位…田原俊彦(48人)
『哀愁でいと』で1980年にデビューし、“ビッグなアイドル”として歌にドラマにと大活躍していた田原俊彦だが、ジャニーズ事務所退所後は仕事が激減し、現在に至る。
「例えば爆笑問題の田中さんなど、若い頃から田原俊彦さんの大ファンで、今でも田原さんの歌をメディアの前で披露する芸能人も少なくないため、田原さんの歌を知っているという20代女性は案外多いのかもしれません。しかし、田中さんに代表されるように、真似をしている芸能人もおっさんなので、“おっさん認定”されてしまうのでしょう」(堺屋氏)
https://news.infoseek.co.jp/article/spa_20180623_01487175/?p=3
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2018年06月24日 (日) | 編集 |
あくまで軽傷を強調した。前日21日は別メニュー調整だった日本代表MF本田圭佑(パチューカ)だが、22日の練習にはスパイクを履いて参加。練習後、報道陣の取材に「問題ないです。あと2日あるけど、いい準備をしたい」と、24日のW杯グループリーグ第2戦・セネガル戦(エカテリンブルク)を見据えた。
後半25分から途中出場した19日のコロンビア戦(2-1)で痛め、試合後は足を引きずるような仕草も見せていた。「両方の打撲」と、両太腿を打撲したことを明かしたうえで、「大したことないです」と強調した。
過去2大会は全7試合に先発していた本田だが、コロンビア戦は自身初のベンチスタート。それでも途中出場から3分後に左CKから決勝ゴールをアシストし、存在感を見せた。データサイト『オプタ』によると、3大会連続のアシストはアジア人初の記録だったが、本田自身は「1本目のシュートをダブったほうが悔しい」と、後半26分のシュートミスを悔やんでいた。
アシストという結果を残した一方、バックパスが相手に渡り、カウンターのピンチを招くシーンもあった。このプレーについて聞かれると、「ミスの何が悪いのか。失点につながらなかった、良かった、以上ですね」と一蹴した。
「どれだけミスを恐れずプレーできるか。そのミスが結果、失点につながったらまずいけど、そこはせめぎ合い」。泰然自若の背番号4からはいつもの“本田節”が炸裂した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-01655416-gekisaka-socc
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2018年06月24日 (日) | 編集 |
開催前の下馬評を蹴散らす日本代表の大活躍により、がぜん盛り上がりを見せるサッカーW杯ロシア大会。西野ジャパンとしては、19日に強敵コロンビアを撃破した勢いに乗り、このまま24日のセネガル戦でも勝利を収めたいところだ。
FIFAランキングで45位も格上のコロンビアを撃破した今の日本代表なら、その差34位のセネガルにも勝てるはず……そう期待しているサポーターも多いことだろう。しかしトカナは、その考えは甘いと指摘せざるを得ない。実は、セネガル代表には個々の身体能力の高さのみならず、“とある秘策”があるからだ。
大手メディアはまったく報じようとしないが、実はセネガル代表は、黒魔術「ジュジュ(JUJU)」を駆使し、対戦相手を呪うことで勝利を収めようとした“前科”があるのだ。2017年の「U-20サッカーアフリカカップ」では、セネガル代表のFWイブラヒマ・ンジャイ(ヌディアエ)が、対戦相手のザンビア代表にピッチ上で呪いをかけ、大問題に発展する事件も起きた。過去にはカメルーン代表やガーナ代表なども同様の行為に及び、相手ストライカーが謎の負傷を遂げるなど“実害”が生じているのが実態だ。
そこで今回は、セネガル戦直前の警告として、世界のメディアが一切触れようとしない完全タブー、呪術師が席巻するアフリカサッカー界の闇を暴いた2017年3月の記事を再掲しよう。セネガル代表が駆使する黒魔術にも打ち勝ち、貴重な追加の勝ち点「3」を得るためには、今からでも陰陽師に“呪詛返し”を頼むべきかもしれない……。
http://tocana.jp/2018/06/post_17281_entry.html
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2018年06月23日 (土) | 編集 |
「岩下の新生姜」社長が「置き勉禁止」に激怒。娘の鞄は12kg!
「教科書はすべて持って帰りなさい、家で予習してくること!」中学校や高校でこんなセリフ、先生に言われた経験ってありませんか。私は、あります。でも教科書を全部お持ち帰りするなんて超重いから、学校の机の中に「置き勉」してたのは私だけじゃないと思います。。。
しかし学校によっては、すべての教科書を入れたトンデモない重さのカバンの持ち帰りを強要しているようで、ある中学校の生徒たちが持ち帰っているカバンが「あまりにも重すぎる!」とツイッター上で話題になっています。
投稿したのは、「岩下の新生姜」「岩下のたまりらっきょう」でおなじみ岩下食品の社長にして、ツイッター有名人の岩下和了さん(@shinshoga)。なんでも4月から中学生になったばかりという岩下さんの娘さんのカバンが、あまりにも重すぎることをツイッター上で暴露し、学校に対して怒りの声を挙げています。
一体どれほどヒドい重さなのか、まずは当該ツイートを早速ご覧ください。
岩下 和了
4月から公立中1年の娘の鞄、12kg。こんなものを毎日背負って徒歩で登下校1.5km弱。腰が痛いと。全員「置き勉禁止」なんだそうだ。
本気で呆れた。例えば工場で重筋作業を少なくするのは経営者の当然の務めだ。学校はわざわざ何をやらせてるんだ?!選んで持ち帰るとか当然出来る。
学校と話しますわ。
なんと12kg。。。お米だって10kg単位で売っているというのに、それ以上の重さのカバンを背負っているなんて!
http://www.mag2.com/p/news/362693
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2018年06月23日 (土) | 編集 |
TBSテレビのバラエティー番組でお笑い芸人を路上で連れ去る撮影をしたところ、110番通報が相次ぎ、警視庁が本当の事件として捜査していたことが分かりました。
警視庁によりますと、先月22日、東京・渋谷区恵比寿の路上で「男の人が車で連れ去られた」と110番通報が相次ぎました。警視庁が誘拐の疑いで捜査したところ、車はTBSテレビのバラエティー番組「水曜日のダウンタウン」が使っていて、番組の関係者に事情を聴いたところ、お笑い芸人の男性を連れ去る企画だったということです。
警視庁は混乱を招いたとして関係者に厳重注意しました。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000130069.html
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2018年06月22日 (金) | 編集 |
19日に行われたロシアW杯・日本対コロンビアは、2-1で日本が勝利。開始早々の香川真司のPK、FW大迫のヘディングシュートで大金星。日本がアジア勢初の南米勢勝利という快挙を成し遂げた。
この試合はやはり「怒涛の前半」が非常に重要だった。開始早々大迫はチャンスを作り、PK&コロンビアレッドカード。香川真司がしっかりと1点を確保し、11対10の状況に。その後も日本のアグレッシブな守備と数的有利で主導権を握ったが、ゲームが落ち着いた前半終盤に攻め込まれ、フリーキックで同点。上々ではあるが、地力の差を考えると油断できない状態のまま前半終了となった。
もちろんその後、放送したNHKでは前半ハイライトや解説者の話を入れた。それまでは別によかった。いや、それだけでよかったのだろう。
ハーフタイムにまさか「ライブ」が行われると思った人は、少なかったのかもしれない。
「今大会のNHKテーマソング『VOLT-AGE』を歌うSuchmosのライブがハーフタイムに行われたんです。パブリックビューイングをしていたNHKホールで行われたんですが、まったく盛り上がっていなかったという情報があります......視聴者も『なんだこの曲』『試合中は試合に集中させてくれ』『この状況でなぜわけわからんバンドのライブを聞かなければならない』『意味不明な上にかっこよくもない』と大ブーイングでした。
もともと今回の曲は、内容の意図などはともかく『W杯にふさわしくない』『タマシイレボリューション(Superfly)でいい』など最初から否定的な声が多数でした。Suchmos自体は新進気鋭のバンドなのですが、いかんせんマッチしていないようです......」(記者)
ファンからは満足の声もあるが、サッカーファンの多くからは否定的な意見が多かったようだ。NHKの編成の問題なのかもしれない。Suchmosとしては不運だったか......。
http://biz-journal.jp/i/gj/2018/06/post_7019_entry.html
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2018年06月22日 (金) | 編集 |
福岡県豊前市のコンビニエンスストアで、アルバイトの店員の男が客の男性を殴りケガをさせたとして傷害の疑いで19日午後逮捕されました。
警察によりますと傷害の疑いで逮捕されたのは、京都郡みやこ町の後藤恭兵容疑者(28)です。後藤容疑者は豊前市久松にあるローソン豊前久松店の店員で、18日午前6時半ごろカウンター越しに67歳の男性客の顔面を殴り、男性は倒れて、後頭部を床に強く打ちました。
警察が署で2人に話を聞いていたところ、男性は気分が悪くなり病院に運ばれ外傷性くも膜下出血などと診断されました。後藤容疑者は「ケンカを売られたと思った」と容疑を認めています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00010003-kbcv-l40
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2018年06月21日 (木) | 編集 |
「ユニセフや日本ユニセフ協会に関するデマや誤情報の例」
インターネット上の「ブログ」や「掲示板」などに、ユニセフや日本ユニセフ協会に関するデマや誤情報、中にはいわれなき誹謗中傷を内容とする書き込みが見られることがあります
■ 「日本ユニセフ協会は募金詐欺団体。募金を不当に“ピンハネ”している」
⇒ユニセフ本部との協力協定に基づき、世界の子どもたちへのより大きなご支援につなげるために、お預かりする募金の約20%弱を、募金活動 (領収書/寄付控除申請書類の印刷・発送費や振込/決済に係る費用などを含む)、広報・アドボカシー活動、人材育成・学習活動など、日本国内での活動に関わる費用に充てさせていただいております。
■ 「日本ユニセフ協会は偽物(UNICEF東京事務所が本物)」
⇒日本ユニセフ協会とUNICEF東京事務所は、すべての子どもの権利を守るというユニセフの使命を実現するために「One UNICEF(ひとつのユニセフ)」として、それぞれの役割を担い協働しています。
日本ユニセフ協会は、ユニセフとの協力協定に基づき、世界34の国と地域でユニセフの広報、募金、アドボカシー活動を担う国内委員会の一つです。民間の皆さまとユニセフをつなぐ日本における唯一の公式窓口です。UNICEF東京事務所は、ユニセフの駐日事務所として、日本政府からの政府開発援助(ODA)による資金協力や、その他の連携促進などを行っています。
■ 「アグネス・チャンは、ユニセフ募金で家・事務所を建てた」
⇒アグネス・チャンさんはじめ、現在世界で約200人・団体を数えるユニセフ親善大使のみなさまはユニセフや各国ユニセフ国内委員会(ユニセフ協会)の活動を無償で応援してくださっています。
https://www.unicef.or.jp/osirase/back2013/1308_01.html
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2018年06月21日 (木) | 編集 |
18日に放送された『報道ステーション』(テレビ朝日系)の内容に批判が集まり、炎上状態となっている。
番組は大阪地震の被害を詳しく報道。ヘリコプターを飛ばし、小学校で校庭に避難する児童の様子や、地震が原因と思われる火災、ブロック塀の倒壊、水道管破裂などの様子を淡々と放送する。
富川悠太キャスターも現地入りし、高槻市の様子をレポート。午後5時頃に被害住民の家に上がり込み、「水が出ない」「ガスの復旧に1週間程度かかる」などの様子を伝えた。
視聴者を唖然とさせたのが、地震によってブロック塀が崩れ、下敷きになった女児が亡くなった事件の報道。被害者の実名を報じたうえ、同級生の小学生に「亡くなってどう思うか」などが趣旨と思われるインタビューを行ったのだ。子供は絞り出すようにコメントしていたが、「なぜ子供にこんなことを聞くのか」と怒りの声があがる。
さらに午後8時半、避難所で「帰れなくなった」と不安な日々を過ごしていると思われる男性にインタビュー。また、「生中継」で高槻市の女児が亡くなった現場にて、富川キャスターがブロック塀を見て「鉄筋がない」「違法建築だった」などと糾弾する。
この様子に、「子供に『友達が亡くなってどういう気持ち?』と聞くのはありえない」「被災者にインタビューする神経がわからない」「富川アナはなぜ大阪に行ったのか」などと、怒りの声が噴出した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000005-reallive-ent
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