ねこまたの日々の雑感を書き綴るだけのブログで、深い意味はありません。頂いたコメントに対してはお礼コメントではなく、訪問し返してコメントを残す形を取っています。駄文だらけの拙いブログですが、何か感じるものがあれば幸甚です。
2018年03月04日 (日) | 編集 |
「初代は“序章”的位置付けで、『Z』から、今に連なるロボットアニメ、ガンプラブームやアニソンブームが始まったと言っていい」--毎日新聞の記事に掲載された「機動戦士ガンダム」シリーズについての見解が、事実とは異なるとの指摘が多数あがっている。
毎日新聞は、2月28日に「森口博子 原点回帰に魂震える 『Zガンダム』主題歌、32年ぶり録音」という記事を掲載。内容は、「水の星へ愛をこめて」以来、32年ぶりに「機動戦士Zガンダム」の新曲をリリースする森口博子へのインタビューだが、冒頭で初代とZの位置づけを説明。「日本にロボット、いやモビルスーツのブームをもたらしたのは1985年の『機動戦士Z(ゼータ)ガンダム』だった。79年に始まったZの付かない初代は“序章”的位置付けで、『Z』から、今に連なるロボットアニメ、ガンプラブームやアニソンブームが始まったと言っていい、エポックメークな存在である。」と伝えた。
この部分に対し、当時を知るガンダムファンたちは「初代ガンダム」ブームの方が大きかったと反論。ネットでは誤りを指摘するツッコミや怒りの声が多数寄せられている。
http://news.livedoor.com/article/detail/14376567/
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ガンダムがブームになったのは、記憶に間違いがなければ、
初代ガンダムが再放送されてからだったと思うよ。
放送中のときは、さほど盛り上がらなくて、模型屋さんでは
ガンダムのプラモデルがかなり売れ残っていたし、
再放送してから、手に入りにくくなった想い出があるんだけどね。
どないや

応援よろしくお願いします

  




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