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ねこまたの日々の雑感を書き綴るだけのブログで、深い意味はありません。頂いたコメントに対してはお礼コメントではなく、訪問し返してコメントを残す形を取っています。駄文だらけの拙いブログですが、何か感じるものがあれば幸甚です。
2018年03月13日 (火) | 編集 |
覚せい剤取締法違反の罪で2010年から2年半にわたって笠松刑務所(岐阜県笠松町)に服役していた30代の女性が毎日新聞の取材に応じた。妊娠していた女性は服役中、移送先の病院で出産したが、手錠をはめられた状態で分娩(ぶんべん)台に上がった。「手錠があったことで出産が苦しい思い出になった」と振り返る。法務省は14年12月の通達で出産時には手錠を外すとの統一方針を打ち出したが、それまでは妊娠中の受刑者や被告の多くが、手錠を付けての出産を強いられてきた。
女性は09年4月、覚せい剤取締法違反(使用)の罪で有罪判決を受けた。薬物依存から抜け出せず執行猶予期間中の10年6月に再び同法違反容疑で逮捕された。女性は当時、妊娠していたが、同年9月に懲役2年6月の実刑判決を受け、同10月から笠松刑務所に入所した。
服役中の11年5月、陣痛が始まり、岐阜市内の民間病院に移送された。分娩台に上がる際、二つの輪を重ねた手錠を片方の手にはめられ、手錠に結ばれた捕縄を持った女性刑務官が出産に立ち会った。無事に女児を出産したが、女性は「こんなところまで手錠をしなければならないのか疑問に思った」と振り返る。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000013-mai-soci
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文句を言う前に、覚醒剤なんかに手を出すな。
ましてや、妊娠しているなら、子供に悪影響が出る。
この女性、出所したら、またやりそうな気がするんだけどね。
どないや

応援よろしくお願いします

  




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