FC2ブログ
ねこまたの日々の雑感を書き綴るだけのブログで、深い意味はありません。頂いたコメントに対してはお礼コメントではなく、訪問し返してコメントを残す形を取っています。駄文だらけの拙いブログですが、何か感じるものがあれば幸甚です。
2018年11月30日 (金) | 編集 |
【ワシントン共同】中国の研究者が遺伝子を自在に改変できるゲノム編集技術を人の受精卵に適用し、今月に双子の女児が誕生したと主張していると、AP通信が26日報じた。エイズウイルス(HIV)への感染防止目的で行ったという。
事実ならば「生命の設計図」とも言われる遺伝子を人為的に書き換えられた人が生まれた初の報告例となる。
ゲノム編集技術を受精卵に応用すれば、予期せぬ影響が後世に引き継がれる恐れがあり、現時点では慎重な意見が多い。倫理的な是非が問われるのは必至だ。論文などは発表されておらず、実施を疑問視する研究者もいる。
https://this.kiji.is/439680677839373409?c=39546741839462401
  ・
  ・
  ・

ゲノム編集は、倫理上厳格な審査の元に行われるべき。
遺伝子疾患に苦しむ病人に対してのみに行うべきで、
パーフェクトベビーなど作りだしてはならない。
それは、神への冒涜に他ならない事だからね。

a
応援よろしくお願いします

  




アフィリエイト・SEO対策






関連記事
スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック